佐賀県東部環境施設組合

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次期ごみ処理施設

※平成30年1月以前のものは、鳥栖・三養基西部環境施設組合において行われたものです。

 次期ごみ処理施設は、「佐賀県ごみ処理広域化計画」に基づき、神埼市及び吉野ヶ里町を加えた2市3町で広域化することにより、処理の効率性や経済性の向上、地球温暖化防止や災害対策の充実を図ることができる施設を目指します。
 そのため、2市3町により「佐賀県東部環境施設組合」を設立し、次期広域ごみ処理施設建設に向けて事業を進めています。
 次期ごみ処理施設についての情報は、ホームページにて随時公表していきます。

佐賀県東部地区ごみ処理施設の建設及び管理運営に関する覚書 

 鳥栖市、神埼市、吉野ヶ里町、上峰町、みやき町の2市3町(以下「関係市町」という。)は、平成28年2月15日にごみ処理の共同処理を行うため、新たなごみ処理施設の建設や管理運営に必要な事項を協議することを目的として、「佐賀県東部ブロックごみ処理施設建設協議会」を設立しました。これまで5度の協議を重ね、基本的な事項の協議が整いましたので、平成28年12月27日に「佐賀県東部地区ごみ処理施設の建設及び管理運営に関する覚書」を締結しました。

 この覚書に基づき、関係市町で一部事務組合「佐賀県東部環境施設組合」を設立し、平成36年4月の施設稼働を目指しています。

 

これまでの経過や覚書概要

佐賀県東部地区ごみ処理施設の建設及び管理運営に関する覚書(84KB; PDFファイル) 

 

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